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患者が「死ぬ前」に後悔する事【人生を変える】

患者が「死ぬ前」に後悔する事【人生を変える】

患者さんは、もう生命の灯火が

消えようとするとき、

看護師に自分の後悔を

話すことが多いそうです。

そして、患者さんの後悔の中で

一番多いのは、

「自分自身にもっと

 忠実に生きれば良かった。」

という内容だそうです。

「他人に望まれるように」

ではなく、

「●●なんてしなければ良かった」

という自分が失敗した事でもなく、

「自分らしく生きれば良かった」

という後悔が一番多いのです。

人は、死ぬ間際になって、

自分の人生を振り返り、

昔やりたかったことや、

実現したかった夢など、

いろいろなことを思い出します。

そして

「もっと、ああしておけばよかった」
という気持ちを抱えたまま、

この世を去らなければならないのか・・・

と思った時に、

強い強い【無念】を感じる

生き物だということです。

そう考えますと、

「自分の人生」を

「死ぬ前」に自分はどう感じるのか、

という事にときには想いをはせて

考えてみることをオススメします。

そうすると、

他人の意見に振り回されず、

「自分の夢を実現する」ために、

もっと情熱を持って行動できたり、

「自分らしく生きよう!」という

より良く生きていくための

とても大切な事に気がついたりと、

後悔のない人生を

送れるようになるでしょう。

 
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それでは、また!

 
感謝をこめて。

 
中野究