資産家の学校【中野究公式サイト】資産形成で人々を幸せに。富を築き人生を変える方法

●私の頭の中のノウハウを直接お渡しします。

いつもブログを読んでいただきまして、

ありがとうございます。

そして、最近、

「中野さんとお会いしたいです」

「ランチしませんか?」

「いろいろとお話を伺いたいです」

というご連絡をよく頂きます。

とてもうれしくて、

テンションがあがります(笑)。

ただ、せっかく「お会いしませんか?」という

ご連絡を頂きながら、忙しさにかまけて、

今までずっとお断りをしていました・・・

そして、お断りをすることに、

心苦しく思っていました。

私は、つねづねこのブログを通して、

下記のようにお伝えしてきたつもりです。

『インターネットビジネスとはいえ、

 ビジネスは人と人との関係で成り立っています。』

『インターネットはあくまでも便利な道具に過ぎません。

 21世紀。この非常に便利な道具は使わなければ損ですが、

 かといってビジネスをインターネットだけで

 完結するのはもったいないです。』

『インターネットビジネスをしていると、

 どうしても、その先に「お客さん」がいることを忘れがちです。

 インターネットビジネスでは、なかなか見えにくいですが、

 その先に「人」がいることを決して忘れないで下さい。』

 ※私自身、現在、2つのプロジェクトを実施中ですが、

  両方とも、もはやインターネットだけで完結している

  ビジネスではありません(詳細は後述します。)

このようにお伝えしてきたにも関わらず、

私自身が、このブログをお送りしていて、

いつのまにか人と関係していくのを疎かにしていたのでは?

と、ふと思ってしまったのです。反省しています・・・

なので、以前行った下記の企画を、

もう1度、今度は定期的に行うことにしました。

※前回、なんと24名の方に応募いただき、感激でした。

その企画とは、題して、

『中野究とのマンツーマン交流会&相談会』です。

なんだか、堅い題名になってしまいましたが、

要するに、私と「ランチ」もしくは「お茶」しませんか?

ということです。

そして、私が、いろいろな方とお会いして、

いろいろなお話をして、間近で、対面で、

直接悩みや相談をお受けしたいと思ったので、

実施することにしました。

この企画は特別にお金がかかるものではありません。

ご自身のランチ代、もしくはお茶代をお支払い

いただければ大丈夫です。

要は「ワリカン」です。

場所は都内(渋谷・新宿近辺)の行きつけのカフェ、

もしくは落ち着いてお話ができるお店を考えています。

※遠方のため、東京へお越しいただくのが難しい方や、

なかなかお昼や夕方にお時間が取れない方は、

スカイプでお話をしましょう。

 ↓

スカイプの使い方がわからない方は、こちらをご参考下さい。

ここまでの内容をお読みになり、

あなたが、もし私に興味が出てきましたら、

ざっくばらんにお話しましょう。

『中野究との マンツーマン交流会&相談会』は、

こちらからお申込(ご予約)下さい。

※お申込後、私から、

日程調整や、時間、場所など、

詳細のご連絡をさせていただきます。

この交流会&相談会で、私からあなたへ

提供できるものは下記になります。

・全くの知識ゼロ・経験ゼロの状態から、

 自分の大好きなジャンルでビジネスを構築して、

 インターネットを使って月商100万円以上を達成する方法。

・21世紀。起業もしくは副業で、

 成功していくための大切な考え方。ビジネスマインド。

・お金なし、実績なし、ビジネス経験なしの0の状態から、

 オリンピック経験を持つ元トッププロスポーツ選手を

 プロデュースする方法。

・プロデューサーとなって、有名人と仲間になりながら

 独立・起業する方法。

・自分が大好きで、自分が尊敬できる人と、

 関係を深めていって、一緒に仕事をする方法。

・営業力を高めながら、副業で新しい収入源を

 確立していく方法。

・半年間、片手間の副業という形で、

 累計100万円以上稼いだ方法。

せっかく貴重なお時間をいただきますので、

少しでも、あなたのお役に立てればと思っています。

『中野究との マンツーマン交流会&相談会』は、

こちらからお申込(ご予約)下さい。

※お申込後、私から、

日程調整や、時間、場所など、

詳細のご連絡をさせていただきます。

※残念ながら、たくさんの方とお会いする

時間はありませんので、

定員を毎月、先着3名様とさせていただいております。

そのため、お申込みを多数いただいた場合は、

お申し込みフォームの内容を見て、

お会いする方を選定させていただきます。

あらかじめご了承くださいませ。

それでは、最後まで、

読んでいただきありがとうございました。

感謝をこめて。